am. 展 12/8-23

am. 展 12/8-23

陶磁器の質感やところどころに施された金彩が美しい、am. さんのアクセサリー。

期間中、イヤリングやブローチなどのアクセサリーが沢山並びます。

そして、今年の個展はアクセサリーだけではなく器も並べてくださる予定です。

是非この機会に、手にとってご覧くださいませ。

am. (荒木亜美)

陶磁器でアクセサリーを作っています。

さりげないけど存在感があるもの、長く大切にしてもらえるもの作りを心がけています。

九谷青窯 徳永遊心さんの器が、少量ですが入荷してきました。

久しぶりに九谷青窯 徳永遊心さんの器が、少量ですが入荷してきました。

鮮やかな色合いの花や蝶が円を描き繋がる、人気の色絵花繋ぎシリーズ。

6寸皿 ¥2,400、7寸皿 ¥3,500、8寸皿 ¥5,000、蕎麦猪口 ¥1,800、飯碗 ¥2,200

の5種類入荷しました。(全て税抜価格)

柄の配色や模様の数など1点1点異なりますので、是非お手にとってご覧くださいませ。

次回の入荷は未定。店頭分がなくなり次第販売終了となります。

気になる方はお早めにどうぞ。

白木屋傳兵衛 箒展  11/23-12/2

白木屋傳兵衛 箒展  11/23-12/2

白木屋傳兵衛(しろきやでんべえ)さんは、天保元年(1830年)創業の江戸箒の老舗。

 

ホウキモロコシというホウキグサを使い、練達の職人さんがさらにそれを選び分けて材料とし、編み上げた江戸箒。

ホウキモロコシは、当たりが柔らかくてコシがあるので、力を入れなくてもササッと掃き出しやすいのが特徴。また、実用的で簡素なフォルムが余計なものをそぎ落とした、美しいフォルムも魅力です。

 

今回の個展では、長柄の箒や外用で使えるアレン箒など、普段店頭に並んでいない箒も沢山並びます。.

是非、この機会にお手にとって試してみてください。

昨日は、モリコロパークで開催されたFUNFUN FESTIVAL 2018に出店させて頂きました。

昨日は、モリコロパークで開催されたFUNFUN FESTIVAL 2018に出店させて頂きました。

オープンから、沢山の方が続々と来場され、生演奏が会場内に響いていたり、汽車に乗っているお子さんが楽しそうにしている姿があったりと、とても賑やかで楽しいイベントでした。

 

GLANのブースにも沢山の方に立ち寄ってくださり、そして店舗に来てくださるお客様にも沢山お会いでき、とても嬉しかったです。誠にありがとうございます。

昨日お買い求め下さった品が、普段使いの日用品に彩りをプラスする事ができれば幸いです。

 

パパママハウスさん。今年も素敵なイベントに参加させて頂きありがとうございました。

明日、11月17日(土)はFUNFUN FESTIVAL 2018に出店させて頂きます。

明日、11月17日(土)は、モリコロパークで開催されるイベント、

FUNFUN FESTIVAL 2018に出店させて頂きます。

※当日、GLANはお休み頂きます。お間違え無いようお願い致します。

 

全国から暮らしにまつわる65のショップがモリコロパークに集合します。

ショップ以外にも、ライブを楽しめたり、汽車が走ったりと内容が盛りだくさん。

お時間のある方は、是非遊びに来てください!

 

今年もみなさんと一緒にイベントを楽しみたいと思います。

どうぞよろしくお願いします。

 

ファンフェス 2018|FUN FUN FESTIVAL

●2018年11月17日(土)10:00~16:00

●モリコロパーク/ 地球市民交流センター

●入場無料

 

ファンフェスHP

https://papamamanhouse.com/funfes

内村七生さんの色絵牡丹シリーズが再入荷しました。

先日お休みを利用し、瀬戸にある内村七生さんの工房に伺ってきました。

欠品していた、黄色い牡丹がとても華やかな色絵牡丹シリーズの八角鉢と小鉢を頂いてきました。

人気の八角鉢は、深さが丁度よく煮物や汁物、チャーハンなど色々な料理に活躍してくれます。

そして優しい黄色の色味が、料理を引き立てて美味しく見せてくれます。

どこか懐かしく、ふだん使いにも来客用にも使いやすい内村七生さんの器。

是非お手にとってご覧ください。

kata kata × 倉敷意匠計画室 切り抜き印判手皿

kata kata × 倉敷意匠計画室 切り抜き印判手皿。

欠品していた切り抜き印判手皿が再入荷しました。

お醤油皿や豆皿として、お漬物やおつまみ、お茶請けのお菓子を乗せたり、またはアクセサリートレーとして使うなど、アイデア次第で様々な場面で活躍してくれる、切り抜き印判手皿。

呉須(ゴス)と呼ばれる顔料で和紙に印刷した転写紙から、絵柄を素焼き生地に移し取る銅版転写という技法で制作されています。

一つ一つ手作業で転写しており、絵柄の擦れや、にじみ、色抜けなど、個体差が生じ、一つとして同じものがないも魅力です。

kata kataさんの様々なモチーフの切り抜き印判手皿は、いつもの生活に彩りを添えてくれます。

久しぶりに一翠窯(いっすいがま)さんの やちむんが再入荷しました。

久しぶりに一翠窯(いっすいがま)さんの やちむんが再入荷しました。

入荷したのは、長方皿【小】サイズ30枚と【長】サイズ10枚。

【小】は、取皿やおやつ皿として使い勝手の良いサイズ。

【長】は、焼き魚はもちろん、お刺身、餃子、サラダなどのプレートとしても活躍してくれます。

お皿が長方形なので円形と比べ、食卓を省スペースで使う事ができますし、高台がなく高さも低いので、お皿を重ねてもかさばらず水切りカゴや食器棚での場所も取りません。

モダンで独特な一翠窯さんの世界観のやちむん。

大らかな風土や、あたたかみも感じられ、毎日使っていても飽きがきません。

是非、一翠窯さんの作られる存在感のある個性的なうつわを手にとってみてください。

※今回、一翠窯さんに柄をお任せし発注させて頂きました。

 今まで店頭に並ばなかった柄などもあり、種類も多く入れてくださいました。

 中には1枚しかない柄もございますので、気になる方はお早めにどうぞ。

弥満丈製陶所さんの陶器製の湯たんぽが入荷しました。

弥満丈製陶所さんの陶器製の湯たんぽが入荷しました。

陶器製の湯たんぽは、空気の乾燥や電磁波の心配もなく人に優しく経済的。

金属製やゴム製に比べて長時間冷めにくく、ほっこりと翌朝まで温かいのが特徴です。

入荷した色は、オーガニックホワイト、アメ茶、サンドベージュの3色。

個人的にも使っていますが優しい温かさが心地よく、もう冬の寒い時期には手放せません。

翌朝には、湯たんぽの中の温かいお湯を洗面器に入れ顔を洗ったりもしています。珪藻土を含む陶器の性質のおかげでお肌しっとり。

何より使っている内に不思議と愛着が湧いてきます。

岐阜県多治見市で13代続く高田焼きの窯元、弥満丈製陶所。

作り手の加藤さんは「モノは作り手の一方的なものではなく、使い手の希望や意見を取り込んで工夫や改良をしていくもの」という言葉通り、伝統を守りつつ常に進化し続けています。

真工藝さんより、来年の干支のイノシシの親子が入荷しました。

 

早いもので、もう11月。
だんだん夜も寒くなり、冬が近づいてきていますね。
そしてもうすぐ年末。年々1年が早く感じる今日この頃です。

本日真工藝さんより、来年の干支のイノシシの親子が入荷しました。

笹原を猪突猛進する様子があしらわれた躍動感あふれる亥(イノシシ)と、誕生を祝うめでたい梅の花に囲まれた、愛らしいウリ坊。

玄関先にちょこんと飾って、年末年始を楽しんでみては如何でしょうか?

亥 ¥1,000+税 ウリ坊 ¥900+税

-真工藝-
飛騨高山の工房で、素朴な生木綿に飛騨の木版で染付け、高温で蒸して色止めし、もみ殻をつめ、縫い合わせた終始手造りのぬいぐるみ。